話し方教室 3

今回は”ボーカル”のレッスンを受講しました。ちょっと歌も見てもらいたいなと思って。ずっとコンプレックスなんですよね、歌。中学校の時カラオケ行って自分の番の時みんな露骨に微妙そうな顔してたのがそもそもの始まりですね。

まあ発声だとか腹式呼吸とか表情筋といったことを見てもらうのには変わりはないようですが。。

 

腹式呼吸のメリット

・息が深くなるので、口を大きく開けなくともハキハキしゃべることができる。

ラソンとかで苦しくなるのは呼吸が浅くなるのが原因らしい。

・呼吸が深くなることで落ち着くルーティーンにしやすい。

・歌を歌う時は腹式呼吸が前提。

 

腹式呼吸のさまざまなメリットとやり方 | 健康と美容のコラム

 

色々書いてますけど、なんか凄い体に良さそうですよね。学校で教えてくれよ…

 

僕はめっちゃ胸式呼吸ですね!!!!!!!って言われて悲しかったですね。

そりゃ滑舌悪いって昔から言われまくるはずだわ。

 

腹式呼吸の具体的練習方法についてはあまり教わらなかったな…

できてるかも良くわかんないし、、

とりあえず僕が息を吸うときに胸とか肩が凄い動いているみたいなので、これがなくなるように練習していけばいいんかな。色々調べながらやります。

 

・上顎を使う

これによって口を大きく開けなくても、響く声を出すことが出来ます。腹話術はこれを活用しているそうです。僕は口の中を大きく開けるんです!って説明されていや全然(意味)わかんないんですけど(は?)って少しキレ気味でした。上顎がどこか分からなかったんですね。その代わり下顎を下げることはかなりやっているみたいです。

これを解消するためには表情筋をとにかく動かして、顔を意のままに操作できるようにすることだそうです。どこをどう動かしたらどうなるのかということを把握するのは、スポーツやスマブラの操作練習にも通ずるものがあるきがします。

家でできる練習としては、顔の全てのパーツを外に動かすようにして「あ!」と発音。次に顔の全てのパーツを中心に持ってくるようにして「う!」と発音。これを10セット。やってみると1秒くらいでも表情を切り替えるのがかなり難しいと思います。僕はそうでした。先生は超滑らかにやってて努力の差をかなり感じました。

次に顔のパーツを上下左右斜めの八方向ランダムに寄せて「う!」と発音するのと時計回りと反時計回りに顔のパーツを回しながら「うーーー」と発音する練習を教わりました。絶対人の前でやりたくないような練習ですが、教えてくれたことに感謝ですね。

 

人の発声は聞いた音によるのだとか。入力したものが出力されやすくなるそう。だから好きな声をたくさん聞いていれば、自然とその声を発音しやすくなる…らしい。耳を疑うような話ですけど、感覚的にはそうかなーと思います。イチローの動画毎日聴いてみます。

 

・歌った

初めは乗り気ではなかったんですが、少し「明日があるさ」の前奏部分を歌いました。歌詞の一音一音をはっきり発音することとリズムにもっと乗ることを指摘されました。子どもの時苦手だったことがそのまま残っているような気がしてなんとも言えなくなりましたね。

 

 

話し方教室 2

 前回に引き続き、発声練習をメインに。


腹式呼吸、横隔膜の話やら「支え」

の話。


良い声を出すには

笑顔というか頬の骨を上げることで口角を上げる

各母音ごとの正しい口の形で発声する

息を多く吐く

口を大きく開ける

の4ポイントを満たす必要があるそうです。近くの距離で話しているときは、息の量を減らすなどしてTPOに合わせて日頃から意識することで大きな声が要求される場面でも出来るようになるとか。


第一印象は

外見50%,声40%,話す内容10%で決まるらしいです。それを覆すには少なくとも5回会わないといけないらしい。第一印象が悪かった配信者のことを考えたらよく分かるかと。それだったら第一印象良くしといた方が人生得ですよね。

話し方教室に行きました

 身内から対人能力の不足を指摘されたので、行って来ました。

話し方教室で検索すると色々出てくるので、面接やプレゼン、そもそもの発声等各自の目的に合わせて選んでいただければと思います。僕はシアーズという音楽教室メインのものにしました。

 

・滑舌が悪かったり、声に魅力がない

響き、空気との振動数の問題。振動数と空気の関係は理解できてないですが…口を開閉する表情筋を鍛えれば解決するとの事。

 

www.youtube.com

 

ダルビッシュ選手の話を講師の人ともしましたが、声の高低は魅力とは関係なく、口の開閉で決まるということを言ってました。よく声が通る人はよく口が開いてるらしいです。僕はほとんど口を縦に開かなくて横だけで発音してるみたいです。縦に開く練習を日々継続してみます。

 

 

・物事の伝え方

結論を初めに言うこと。結論を初めに言うと、その後の内容が入って来やすい。

よく言われることですが、意識してないと僕は出来ないです。いい機会だと思って、改善していきます。

 

 

 

 

Armada先生の教え

 

 

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 まずは上記のリンク先をご参照ください。

それで大体事足りるんですが、思ったことを適当に。

 

・Patience

冷静に対戦できていないと、相手に自分の行動が読まれやすくなって、全然勝てないですよね。対戦ゲームはよく出来ています。

 

「たまに我慢ができなかったプレイヤーが試合に負けて、対戦相手のことを「くそつまらん」と責めることがある。
その対戦相手はつまらない戦い方をしていたのかもしれないけど、我慢ができなかった以上、負けたのはそのプレイヤーの責任だ。」

 

負けた時、負けるはずがないって思ってしまった時はこの至言を思い出すようにしたいです。

 Patienceの意味ですけど、日本ではあまり重視されていない価値観だと感じています。陰でコツコツ努力するのが美徳だとされている文化のせいもあるかもしれません。「忍耐」だとあんまりしっくりこない気がする…

 

僕の場合、「自分がされたいように人に接する」ということを意識するようにしている。
人間である以上、相手に辛抱を強いないといけない場面は絶対にあるから、忍耐力を鍛えられると思うことはするべきなんだ。」

 

このへんで「all of us need a little bit patient」って言ってる気がします。

日本語で言うと、気遣いとかそういう意味もあるように感じます。

 

・1つ目と2つ目の違い

初め読んだ時に、1つ目のPatienceと2つ目のMeditationは同じようなことを指しているのかなーと思ったのですが、よく考えて違いが分かりました。1つ目はそもそもの人間のパラメータとしてのPatienceを高めると役に立つよと言う話で、2つ目は大会の場、本番で最高のパフォーマンスを発揮するためにという話です。

 

 

 

スマブラの外の楽しみ

 これもその通りですね。これがあると、1のPatienceが育みやすいという面もあると思います。精神的に追い込むのが大事な時もありますが、基本的にはゆとりを持って物事に臨むスタンスの方が続きやすいし良いです。

 

画像参照元(

https://modulous.net/mod/338/Armada%20Peach

)

 

トゥーンリンク対策 軽く

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 リーマ君が優勝しまくっているのが嬉しいけど気に食わないので、書きます。

気が向いたらみっちり。

 

ルリさんが前に書いてたやつ。

 

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 なぜかツイートのリンクが切れていたので、スクショ。

 

後は箇条書きで。

 

・上強 発生そこそこ全体短い爆リターンのぶっ壊れ技。

リーチがみたままだけなのが唯一の短所。

上強からジャンプで何も読み合いにならなくなるまで常に高リターンです。

みんなが振りまくって来るのも納得ですね。

一番悪いのは70~100%くらいで食らって、そのまま空上(あまり知られてないけど、14%で意味わからんくらい吹っ飛ぶバグ技。持続もかなり頭がおかしい)が確定して撃墜されるパターンです。

爆弾持ってないトゥーンがいたらまず警戒しましょう。反撃は必ずとは言いませんが、なるべく逃さないように。

 

・空中回避から爆弾投げ、爆弾下投げ

どういう仕様かそれとも何もトリックがないのか分からないですが、トゥーンが爆弾を持って空中回避すると、なぜか早く空中回避の硬直が解けて爆弾をブン投げてくるように思えます。実際空中回避→爆弾投げはとてもよくやられる行動です。着地狩りの際は空中回避と爆弾下投げを念頭に置いたプレイングを心がけたいですね。爆弾下投げに当たってしまうと、空前や空上で逆に撃墜されますので。

 

・発生の早い技がない

なので爆弾持ってないとディディーの下強とかがめっちゃ辛いと思います。

 

・崖上がりと復帰がそんなに強くない。

空前の発生遅い、回避上がり短い、ジャンプ上がりしても落下遅くて着地狩られやすい。

 しかし爆弾を持っていると突然択が増えて、強くなります。当然爆弾を生成して崖に捕まってくるので対処を考えておきましょう。

 復帰はジャンプ残ってるとまだ強いですけど、ないと微妙です。

空中回避→フックで崖に捕まるムーブ読みで技を置くのも良いと思います。

フックでぶら下がって崖捕まり状態に移行するまでは無敵がないので。

落下速度は遅くて、空中横移動はやや遅いくらいなので、復帰は狩りやすい、、はずです。

 

 

・トゥーンの着地狩り上スマ

 トゥーンは走行そこそこ速いんですけど、ステップは微妙です。

でもダッシュブレーキが強いので結局地上速いです、マリオと似てますね。

そんなキャラがあの上スマを持ってるので当然着地狩り上スマは強いです。簡単に着地は出来ないと思っておきましょう。

 

・体重が重い?コンボ耐性

ディディーーと同じくらいです。そう書くと重そうに思えるんですけど、下から数えたほうが速いんですよね。落下速度の遅いわりには体重が重いと書いたほうが正確かも。

ゲッコウガとかフォックスもそうですけど、これらに差があるとコンボが難しくor特殊になるのかも。体重がもっと増えると、これらに差があっても体の大きさのせいで結局コンボをくらいやすくなるというパターンが多い気がします。その点トゥーンはかなり恵まれてますね。

 トゥーンがコンボ耐性があると何が悪いかと言うとバクダンですね。コンボを失敗して逆に撃墜されるシーンが多々見受けられます。試合前にトゥーンのコンボ練習をするだけでもかなり変わりそうです。結局早い暴れがなくてバクダンがないと着地に困るので、コンボ火力は確実に稼いで行きたいですね。

 

・バクダン

取り出してから約5秒で爆発します。持っているときは走行、ガード、回避、ジャンプ、B技しか出せません。ワイヤー系キャラはアイテムZ落としができない(ワイヤーになる)ので、Z落とし空中攻撃という択はないです。

持っている時は超強いです。無理に付き合う必要はありません。ガード安定です。離れてたら見てからガードできます、空中回避キャンセル投げで投げ返す人もいます。5秒待てば勝手に爆発するので、じっくり読み合いしましょう。バクダンを投げられてまた安全にバクダンを生成されて不利な読み合いをされるので、なるべく距離を詰められるなら詰めておきたいですね。

トレモ 操作練習について

Shogunさんのブログに触発されて何か書いてみようと思いちゃちゃっと。

 

トレモの使い方には色々あるとは思いますが、操作を安定させるためにトレモすることについて述べます。

 

具体例で話したほうが分かりやすいと思うので、例を。

〇シークのステップ大ジャンプベクトル変換最大NB→下B(以下針跳魚)

これができないってなった時に、まずどこの部分が出来ていないかを把握します。

針跳魚に関して言うと、大ジャンプとNBを同時に入力しないとその後の跳魚が出せないです。大ジャンプNBが安定していないのに、ステップやベクトル変換も練習しようとすると中々難しいですよね。大ジャンプNBを安定させるのは比較的簡単なので、それが安定するようになれば、ベクトル変換も練習していきましょう。

ベクトル変換を練習する際も要素要素に分けて考えることが必要になってきます。針跳魚だと、①ジャンプ前にスティックを倒す→②スティックをニュートラルに戻してNB→③倒した方向と反対にスティックを倒す。ですね。横Bが出るようなら②でニュートラルに戻しきれていないですし、ベクトル変換が出来ていないなら③での入力が遅いですね。格ゲーのトレモみたいにキー入力が出るとわかりよいんですが、あいにく実装されていません。このように、分解すると原因が具体的に良く分かるのでお勧めです。

 

〇投げコンの練習

 事前知識として

・CPUレベル9にして状態を「攻撃」にすれば回避可能な攻撃は100%回避してくれる(CPUが既に他の行動を入力してしまった場合は例外)

・CPU「止まる」でカウンターが回っている場合は、ジャンプでは間に合わずに攻撃が当たることを大方示している。※信用できない場合も多々あります。

・トレーニングモードでは%による補正、いわゆるホカホカ補正、Rageは適用されません。

 

あとキーコンのお話。

今作というかスマブラシリーズでは、ジャンプ入力を簡単に出せることが非常に重要です。特に今作では始動技→空中ジャンプ空中攻撃という連携を全キャラ持っています。しかも大概のキャラが撃墜まで繋がります。この連携をベクトル変更に対応して当てるために、ほとんどのプレイヤーはGCコンで言うと、L、R、Z、Yのどれかをジャンプにして使っています。僕はZです。コントローラーごとのボタンの硬さやどのボタンを掴みやガードにしているか、必殺技に当てたいボタンがないかを等を考慮して、決めて頂けたらと思います。このようなキーコンにするのはCスティックに親指を合わせる必要があるからですね。親指をジャンプに使ってしまうと最速で空中攻撃を出すのが難しくなってしまいます。このへんは文章で説明しても伝わりにくいと思うので、とにかくLRYZのどれかにジャンプボタンがあれば、操作の可能性が広がると理解して下さい。

 

ここまで書いたら分かると思いますが、投げコンボが安定しないなーという時はトレモでCPUをレベル9攻撃にして、投げコンボを練習しましょうということですね。

もちろん一つ目で書いた、要素要素の検証を忘れずに。

実戦で、あれ、これは確定のはずなのになぜ当たらない?という時は%をその時のものに再現して試してみましょう。 ベクトル変更次第では読み合いになったり、そもそも入力ができていなかったということが分かると思います。

応用編として、CPUを「操作」にしてホリコンで回避を連打させ、方向スティックをどちらかに固定することにより、ベクトル変更にも対応する練習が出来ます。固定する際には足を使う方々もいらっしゃるそうです。

 

 Abadangoさんも言っていましたが、火力が上がれば刺し合いの回数も半分になります。トレモではある程度できるようにしておきたいですね。そうすれば実戦での経験値も上がります。

 かのHIKARU君も1年半ほど前は鬼のようにリフコンを練習していたようです。彼のドンキーはリフコンをミスらないですよね。「ドンキー使いがリフコンを失敗するようでは絶対に勝てない」。彼の言葉です。

 

 

 

 

京都オフ プレイヤー紹介⑥Kiosk

 

 

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Photo by @Gotti_ssb4

 

三重から京都にやってきた好青年Kiosk.シーク、フォックス使い。

先日のスマバトで4位という好成績を残し、ようやく世間に広く認知されてきたところでしょうか。

今回は彼の紹介です!

 

twitter.com

 

smashrecord.harukisb.net

 

おなじみSmash Record.

以前はBクラス常連なんて言われていましたが、2017年になってから記録されている限りではBクラス落ちなんてありません。

それどころか最低成績がBest48なんですね。これだけでも実力が依然とは桁違いになっていることが分かります。

JapanMajorは96ですがまあまあ。

 

いくつか大会をピックアップして見ていきましょう。

 

スマバト for THEBIGHOUSE - Challonge

2016年7月30日。

予選落ちしなければ結果を残せるというポテンシャルを示した大会です。

ふわさんを破っています。

 

第12回スマバト4U Aクラストーナメント - Challonge

2016年8月27日。

彼の初のup set?が記録された大会です。

まさしさん、ヨシドラさんを破っています。

 

www.youtube.com

 

ヨシドラさんに関しては、3DS時代はヨシドラさんの影響で当初ヨッシーメインだったそう。ヨシドラさんの動画を見続け、彼を研究していたことが勝利に繋がったとこの記事で書いていますね。

 

まさしさんに関しては、直近では敗れているようです。本人も「まさしさんと当たったら終わる」との言。最近は対クラウドを詰められたよう。再戦が気になる組み合わせですね。

 

第13回スマバト4UAクラストーナメント - Challonge

2016年9月10日開催、Best32。

シグマトゥーンを撃破しています。

なりなりリンクをしっかり倒しているところも高ポイントです。

以前はリンクに少し苦手意識があったようですが、キャラ対策をしっかり詰めて成長している ところが彼の強さの一つですね。

 

2016年10月くらいからHirosuma Revolutionまで少し伸び悩む?勿論それには理由があって、フォックスの錬度を上げていたからです。Shogunが師匠となり稽古をつけていたそうです。

2017年3月以降は自分より強いか互角の相手にしか負けていない結果を残しています。

そして、

 

第19回スマバト4UAクラストーナメント - Challonge

2017年8月12日開催、4位。

詳細はこの記事です。

倒しているプレイヤーが猛者揃い、強いプレイヤーにしか記録できないレコードです。

動画化がないのがあまりにも残念。

 

Kiosk君の努力の量は周囲の誰から見ても明らかなので、この成績はとても嬉しいですね。

 

〇プレイヤーとして

 非常に勉強熱心。初期の頃から動画を誰よりも見て、研究しています。多分日本で一番Socalの動画を見ているプレイヤー。トレモの量がかなり多く、知っているネタ、開発したネタの数はかなりのもの。VoiDに結構取られているのは内緒です。少なくとも、シークの台上への上強ダウン連、針崖キャンセル跳魚、フォックスのジャンプ上がりに対しての空前、崖捕まりに対しての上Bは彼が考案しています。

 色々なキャラ、ほぼ全てをとりあえず触って遊んだことがある。本気で使おうと思って使い込んでいたのは、ロックマンルキナロックマンは予選でも出したことがある。キャラが難しくて辞めたそうです。ルキナはマリオ、リュウ用に練習していたはずがいつの間にかいなくなっていました。

 シークも一時期、フォックスを使いだした頃はもう使わないとまで思ってたそうですが、やはりシークは強い、今回のスマバトもシーク多目でしたね。要所要所でのフォックス登板も非常に効果的でした。

 当初は安定を求め、リスクを嫌うプレイングをしていましたが、だんだんとリスクを取り、積極的に相手を撃墜するというプレイングが出来るようになったように思えます。プレイングの幅が明らかに広がりました。今年の1月頃?、フォックスを使い始めてちょっとした頃に特にそれを感じました。

 今後も関西のトッププレイヤーとして突っ走って行ってくれるでしょう!

 

〇人物

 

 

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 一番好きな作品 ー「君の名は」ー

再生できないのに4K Urtla HD Blu--rayを購入しているのは流石。(僕は再生できます)

その前は「ここさけ」が一番好きな作品?だったようです。

Kiosk君は非常にピュアと言えます。

 バイトに勤しんでいて、週3くらいで労働に励んでいます。稼いだお金の使い道はもちろん遠征費。対戦やトレモも欠かさず行っていて、スマブラーの鑑といえるでしょう。

  一時期ラーメンにかなりはまっていたのが、「#美味すぎた。たいあり」でツイッター検索をかけると分かります。最近はどうも少し飽きてしまったようですね。近頃は猫がお気に入りのようです。

 スプラトゥーンも嗜んでいて、彼がプレイした数少ないゲームのうちの一つです。スマブラ界隈では珍しい?あまり他のゲームに興味を示さないタイプです。

  ちょっと強面?かもしれなくて、クールそうなイメージですけど、Twitterでは結構くだけています。ツイートも硬派なんですが、関西勢らしくウケ狙いのツイートをできるのも素晴らしいですね。愛想が悪いと感じることがあるかもしれませんが、よほどマナーが悪い等でなければ彼は怒ることはありません。むしろ親切で優しいです。大会の日は、本気で臨んでいる分よりそう感じるかもしれませんが、気にしないで下さい。彼は真摯にスマブラと向き合っているだけなのです。

 やはり彼と仲良くなるには、対戦することですね!スマブラが大好きなので。

 

 

 

最後にもう少しシークとフォックスの写真を貼っておきます。Kioskのますますの活躍を願って。

サンキューごっちくん。

 

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